バッファロー’66

【出演】
ビンセント・ギャロ、クリスティーナ・リッチ

【感想】
ギャロの映画の中ではオバカ映画「GOGO!LA」の
次に好きな作品。
刑務所から出たばかりの男が家族に婚約者を連れて帰る
と言ってしまった為に誰とも知らない女を道連れに故郷へ
旅するお話。
いきなりギャロが半ケツで怒っているのは笑えたなあ。
クリスティーナ・リッチもオバカでエロイし可愛かった。
私の中でどーしてもリッチは安達祐実とかぶる。
永遠の子役って感じ。。。
ありきたりな話だけどギャロの壊れっぷりは爽快でした。

【お勧め度】
★★★☆☆


タグ:★★★☆☆
posted by シーバ | Comment(0) | TrackBack(0) | 洋画
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